2018年1月15日 (月)

2018 謹賀新年 

昨年中は大変お世話になりました。 

本年も宜しくお願い申し上げます。

本年は急ぎの仕事の関係で修理受付中以外の修理品につきましては 1月26日以降から再開いたします。 受付中のものは作業継続しております。

基板の腐食が多く 修理しきれない可能性のものが増えております。(経過年数的に)

できるだけ再生できるよう 今後も努力してまいります。

写真

古徳沼 白鳥 と 猫

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2017年12月19日 (火)

古いラジオの修理 12月

古いラジオの修理 5月から11月は家族の介護などで少し遅れ気味となってしまいました。

お待ちいただだいている方には申し訳ございません。

何とかお正月までにはラジオ修理を完了させようと頑張っております。

(一部 腐食がひどく腐食をとってもまた腐食してしまい難航している案件もあります。再腐食しないまで処理を行い修理を致します。)

---------------------  5月から12月 発送分  ---------------------

ICF-7600DA  N様 

ICF-770V K様 

ICF-7600DS K様 

ICF-7600DS O様

ICF-7601     M様 

ICF-7600D K様

ICF-4900 H様

---------------------------------------------------------

ICF-4900 修理完了品

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ICF-7600D 修理完了品

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ICF-7601 修理完了品

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12月の風景

西金砂神社付近 展望台駐車場

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茨城県 県北 から栃木、福島方面を見る (西金砂神社付近~撮影)

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ラジオ以外の修理例

オープンデッキ GX630  T様 

アンプ     AU-D907G Ex  E様

古徳沼の白鳥

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奥茨城村 ひよっこのロケ地

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--- ラジオ 基板、部品腐食のため修理難航品 以下に 追記予定です。

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2017年10月 3日 (火)

ラジオ修理 

ラジオの修理をご依頼いただいている方のラジオにつきまして 腐食劣化の処理で難題が重なっておりまして 絶縁不良解決までの時間が読みにくい状況です。 

また 5月より 地元 消防団の操法大会に向けた訓練のサポートなどの関係で本業と緊急の仕事でいっぱいの状態となっておりました。 大会は10/1 無事終了しましたので お預かりしている修理品のまとめを開始しています。 

1.ICF-7600DS

2.ICF-7600D

etc 

発送予定が決まりましたら この記事に追記で記載いたします。

お待たせして申し訳ございませんが もう少しお待ちくださいますようお願いたします。

写真は コスモス 

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Hachi

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2017年4月30日 (日)

連休前のラジオ修理 発送

連休は  5/3ら5/7まで休業となります。

期末 及び 連休前の業務で なかなか休めなかったため 今回の連休はとらせていただきます。

休業ですが、ラジオやアンプ修理 他 難題修理の解決に一部の日を使う予定です。

メールのみ休業日も受付しております。

故障修理の問い合わせはメールでお願い致します。

ラジオ修理の発送状況

到着後チェックOK

ICF-7600DA (K様)    ICF-SW7600 (I様)  ICF-2001D  (M様) 
ICF-3500   (O様)    ICF-SW1        (I様)

発送済み 到着後チェック中

AIR-7      (M様)   ICF-7600D  (Y様)

課題: 腐食多く 再腐食してしまうため難題

ICF-7600D  (I様)     ICF-7600DS (S様)

連休前完成予定しておりましたが 残念ですが間に合いませんでした。

動作はするようになっていますが 部品内の絶縁不良が疑われるため、高湿度の時期に不具合が出る可能性がゼロではないため梅雨時期の湿度程度の高湿度下で絶縁テストし、対策しておくことにします。

この2台は連休明けの修理完成になります。 ご了承ください。

追記 5/2(火)

ICF-2001D(S様) スピーカー断線 DCジャック破損 液漏れ 基板修復 電解コンデンサー一部交換 

腐食の進行確認とスピーカー入手に手間取り 大変遅くなってしまい申し訳ございません。

音の良さが変わってしまうため あえてオリジナルのスピーカーで修理完結します。 

スピーカー以外 修理済み スピーカーは入手できていますので スピーカー交換して 計測 調整後 連休中に音のテスト 連休後に発送予定です。

自然や植物が好きな方向けに 花と山菜の季節 近くで見かけた花と山菜の写真をアップしておきます。

花ミズキ

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八重桜

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ボケの花

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ライラック

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アケビの花

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コシアブラの芽

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2017年4月21日 (金)

ラジオ修理

こちらは 桜や菜の花、ヤマブキが満開の季節です。

Sn2

Sa3

Ya5

ラジオ修理をお預かりしているものは 難題のみ残ってしまいましたが やっと目処がついてきました。 5月の連休前までに発送できるよう努力しております。

現在お受けしているもので最も難題な機種は ICF-7600DAです。

この機種については デジタルラジオだけれどダイヤルはアナログ風の動作であったりで液晶系が複雑なためにマイコンまわりが故障するとやっかいです。

修理の作業では 機能復帰は当然ですが 使われる方の思い入れのある機器をお受けしているため できるだけ当時の感度 当時の音が出るレベルに修理してお送りしております。

本日は ICF-SW1(I様) ICF-SW7600(I様) 2台 修理、調整、計測、試聴まで完了のため発送いたします。 到着しましたら動作の確認をお願い致します。

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2017年2月 7日 (火)

故障修理

私は電子回路の故障修理の仕事をしていますが 故障の症状はいろいろなケースがあります。

まずは清掃から開始しますが 古いものはいろいろな部分が劣化しているため掃除にも気を遣います。(特に スピーカーのエッジや樹脂の部品など) 

1月は 連続で修理業務をしていましたが 難題が多くなかなか 「完成」まで達しません。

修理は 2月に割り込んでいます。

修理は機能を元の状態に修復して完治までできて「完成」です。 私が仕事を担当しているものは 回路と基板のハードウェアで 「アナログ回路」のものや アナログとデジタルの回路混在のもの など 「回路の調整や計測」があるものです。

故障している回路を探し 計測器で計測しながら 故障した原因を探し 部品を外し 基板の状態 などを1つ1つ確認し 部品を取りつけて 通電して調整、計測、確認を繰り返し 状態の変化を見る(開発で言えばデバッグ) 動作が仕様にマッチしていて安定していれば修理完了です。

古いものの場合は 可変抵抗(ボリウム)などが接触不良になるため調整が変動してしまったりします。汚れが原因の場合が多いので清掃してから確認して安定しないなら部品交換になります。 

メーカー部品の供給が止まっているものは 部品の仕様を見て 元の部品と同等か その上のグレード 代替品に交換しています。(仕様を下げてしまう部品は使わない)

修理ですから定数や基本仕様は変えません。 (いわゆる 全レストアはしておりません)

修理後、基本仕様に入れば完成です。(できるだけ許容公差の中央値を目指しています。)

機器故障の症状は

・電源が入らない(通電しない)

・異臭がする 

・異音がする

・ときどき故障する 

(修理屋さんが行くと治ってしまうパターンや機器を軽くたたくと治るパターンもあります)

・時間がたつと設定や周波数がずれてゆく(ラジオやテレビなど)

・音が悪い

・感度が悪い

・自動の機能が働かない (AFC AGC スキャン ・・・ etc)

など 故障の箇所は様々ですが 長年使ったものは 経年劣化 調整ズレ 接触不良  絶縁不良 部品寿命 樹脂部品の劣化など が原因の故障が多いものです。

ラジオやオーデイオ・アンプの故障箇所は 接触部品の接点劣化、電解コンデンサーの液漏れ、コンデンサーの容量抜け、抵抗値増大、短絡、絶縁不良、周波数や感度、バイアスなどの調整ズレ(アナログ値)、設定ずれ(デジタル値)、バックアップ保持できない症状(バックアップ電池やバックアップ用キャパシターの容量減)・・など 様々です。

製品は新品のときは正常なわけですが 経年劣化や使用状態が原因でも故障します。 

機器がいきなり故障するのは困りますが 技術の面で見れば 新品時からいままで正常に動いていた 回路が 故障する場合があることで 改善方法(まだ改善が足りなかったかも知れない)や致命的な故障の回避方法(フェイルセーフの工夫)も生まれます。  

各メーカーは設計した通りに作るだけでなく、このような 市場に出てからの故障修理などの情報からの機器の改善を積み重ねて製品を改善したり次の製品開発をしています。 

メーカーは 基礎研究をして製品を作ることに加え、製品を使ってみて不具合があればその原因を確認して、修復、改善の繰り返しをした このことが 「日本の物づくり」 を支えてきたと思います。  

当方では 壊れた部品だけ交換して終わりではなく 修理をしても またすぐに故障してしまってはお客様が困りますので 「今回はなぜ壊れてしまったか?」と、今回の故障箇所が「再度壊れないようにするにはどうしたら良いか」も考えて対策するようにしています。 

このことは 昔から修理屋さんがそのようにしてきたのを見ています。(子供の頃 良く行っていた電気屋のオヤジさんや 都内で家電修理をしていた頃に良く行っていたオーデイオ・メーカーのサービスマンも壊れにくい修理をするというポリシーを持っていた。)

あと何年使うかを考えてみると 修理の時点で 連続通電で不具合の駄目だしをしておくことは重要です。 

古くなった機器で 調整箇所の多い機器の修理は あちこちが劣化しているために「完全な動作や当時の音」になるまで 不具合箇所を見つける「駄目出し」をしながら計測してゆくので、時間がかかるものもあり お待ちいただくことが多いですが 必要なことは確実にして復活させています。 

今月も かなり過去に作られたものの修理が多いですが、お客様の 思い出があり かつ 優れた製品は 1台 1台 丁寧に生き返らせ、 修理や調整が最終的に仕上がったとき うれしく思っていただけるような修理を心がけたいと思います。 

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2017年1月24日 (火)

1月はラジオ関連の修理をメインに作業しています。

今回の例は 写真掲載許可いただいたお客様の ICF-7601

ダイヤルメカ式のアナログチューニングで選局するラジオです。

故障症状:電源が入らない

この機種はダイヤルメカ式、 全分解すると ダイヤルメカと目盛りの関係の調整、バリコンのサブトリマーコンデンサーにより周波数の微調整が必要です。 

(分解の仕方を間違うと 基板を割ってしまったり部品展開図を見ないと元の状態に戻らないので 電子工作などで自信がある方が自分のラジオの修理にdiyトライしてみたい場合は注意が必要です。 特にダイヤル系と基板分解、組み立てが難しい機種の部類です。 分解してみたい方は構造を理解していないと 分解初めてみても元に戻らない(特に周波数とダイヤルの関係がずれてしまう)可能性がありますのでご注意を ^^)

今回のラジオは 電池のわずかな液漏れによるガスで各部錆の発生があり 電解コンデンサーの一部が経年劣化、容量減小後のリップルによる発熱の影響か液漏れがあり 基板腐食が生じていました。  

明らかな液漏れのある電解コンデンサーを交換 基板の腐食箇所を修復して半田コーテイングとソルダー・レジストで錆止めし、断線部分はジャンパー接続、液漏れのガスによりスイッチなどの接点が腐食している部分を修理、一部交換などをして 各部調整 SGによる信号で感度調整 トラッキング調整 最終的に目盛りと周波数の微調整 をして 基本動作は正常となりました。

ラジオ自体は古いけれど 日本の製造業が元気だった自体のラジオで FMはワールドバンドなので 最近のワイドFMも楽しめる良い音のラジオです。

1日 音を出して正常になりましたので発送し 到着後正常動作確認していただきました。

ソニーの当時のラジオは今みてもカッコイイ ラジオです。

中身の基板やメカも良く これだけ押し込んだなあと感じるものが多いです。

当時のラジオは できるだけ小さめで設計して作ったのでしょうけど、 軽薄短小すぎず(良く感じる肝心なところは確実に押さえている 質感も含めて) 安価だけが売りではなく 省エネのために音を犠牲にもしない 良い音のラジオというところも良かったと思います。

最近のラジオは 基本設計思想が異なるのか コピー指向なのか 低価格と機能 省エネ度 が最優先で 肝心の 「感度」や「音質」は どこか日本や世界でエンジニアが本気で作り込んできたラジオとは違うようなラジオが多いのが残念に感じることがあります。

今年になってラジオが廃止される国も出てきたりしていますが 線が無くても ラジオ局のアンテナさえ正常なら災害時でも聞けるラジオ放送は 日本国内ではずっと継続してほしいものです。

私の経験になりますが 3.11でも インフラと通信が遮断されてしまい アマチュア無線での交信や他の業務無線での通話が頼りだった経験をしましたので 光や携帯に頼りすぎないで 良いところは良いものとして利用できるようにしておいてほしいものです。

写真:SONY製 ラジオ ICF-7601 各部清掃、修理後 (Y様)

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1月は 修理業務のみ営業の予定(他 修理以外の業務は 1月のみ休止させていただきます) で進行中ですので 1月中にお預かりしているラジオは すべて修理完了して発送の予定で進めています。

まだ月末まで 難題の修理は続きますが完全NG(ギブアップ)品は現状では無いため修理は完了できます。先週までに腐食関連の修復は終わりましたので 月末まで 1台づつになりますがコツコツ完成させて行きます。

掲載許可いただきましたラジオがありましたらまた写真をアップします。

家電総合エンジニア 1名で コツコツ作業していますので 新規修理品は割り込みできません。 大切にしてきたものが壊れてしまった場合の新規の受付は2月以降になりますので 2月になりましたら連絡いただけますと対応させていただきます。 ご了承ください。 

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2017年1月 5日 (木)

2017年 明けまして おめでとうございます。

昨年中は大変お世話になりました。 本年も宜しくお願い申し上げます。

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( 那珂市 古徳沼 にて   白鳥etc )

昨年は家族の入院、通院、介護などがあり ラジオ関連の修理品に関しましては 液漏れ部基板処理中(再腐食の有無確認中)のまま 完成できないものが数件出てしまいました。 お待ちいただいている方には大変申し訳ございません。

家族の健康問題は昨年中に解決しましたので本年に入り修理関連も通常業務となりました。

1月は修理優先月に設定しており、お預かりしていますラジオの修理品は順次発送予定で進行しております。 

修理に関しましては エンジニア1名で作業をしておりますので制約がある場合も出てしまいますが 本年も皆様が大切にしてきたご愛用の機器を故障状態から復活させる 故障解析、修理サービスをご提供できるよう精進致します。

(注:転売目的の品物の修理は受託しておりません)

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2016年6月29日 (水)

古いラジオの修理

今回の修理例は VICTOR 2バンドホームラジオ 5H-258

I様よりご依頼いただいた お亡くなりになったお母様が使われていた ご家族の思い出の品で 動作しないままにしておくのは心苦しいとのことで 今回、当方を見つけていただき修理依頼いただきました。

回路はシリコントランジスタ5石(CANタイプの石)のスーパーヘテロダイン 2バンド受信機です。回路構成は真空管ラジオからの踏襲です。 私も趣味で 小 中学生の頃にいじっていましたので その当時のラジオとほぼ同じ回路で非常に懐かしいです。 

ゲルマニウムトランジスタの時代が終わりシリコントランジスタに変わった時代のラジオです。 CANタイプのシリコントランジスタは今となっては貴重ですね。

長年使われたため 初期はこの写真のような状態でした。年期を感じます。

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音は全く出ません ハム音が出るため音声系の回路は生きています。

修理経緯

・一部 外部入力に切り替えるための配線改造箇所がありましたのでオリジナル回路に復元(動作しない部分の修理完了)

 

他の故障および問題点確認

・基本動作確認 OK 音声も正常 但し歪み、ノイズ、ボリウムガリ多い

修理

・分解 洗浄、掃除、乾燥

・ダイヤル糸確認、調整

・電解コンデンサー交換

・ボリウム洗浄

・直流バイアス確認 他、半導体動作点確認

・スピーカー穴あき修理

修理後の内部写真

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調整、計測

・IF調整

・オシロスコープにより RF OSC 波形確認

・SGによりダイヤル:周波数調整 トラッキング調整

・SGにてAM変調した波形を受信し、検波出力の音声波形をオシロスコープで確認

・音声増幅回路の歪確認 

・エージング

以上で正常となりI様にお渡ししました。

仕上がりの写真は下記です。 キレイになりました。

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今回はご利用ありがとうございました。

復活したラジオ まだまだ動いてほしいですね。

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2016年6月10日 (金)

ラジオ修理 近況と再開予定

昨年と今年の初めは修理以外の業務の納期対応で忙しく、なかなか修理品が完成できない状態が続きました。お待ちいただいて申し訳ございませんでした。

5月に入って少しづつ修理完成品をお送りしております。(難易度の低いもの、早く治ったものを先に発送しております。 納期優先ではなく 故障箇所のみの修理ではなく故障した原因の解析と修理による再故障防止を心がけています。 調整については 性能、仕様優先で故障解析、修理をします。) 

発送状況(5月1日以降)

ラジオ ICF-SW33  ユーザーチェックOK

アンプ PM80      ユーザーチェックOK

ラジオ ICF-7600DA 発送済み ユーザーチェック中

ラジオ RF-2200 発送済み ユーザーチェック中

電蓄  DYNATONE STI-601  発送済み ユーザーチェック中

発送予定(6月10日以降)

ラジオ ICF-7600DS 故障解析、修理完

ラジオ ICF-B100   故障解析、修理完

ラジオ修理に関しましてはあと4台のラジオ修理が完了しましたら新規修理受付を再開致します。

4台終了後に 受付開始のメッセージを書きますのでコメントをつけてください。

当方はユーザーが大切に使い続けている製品のみ修理をしております。

(修理品に関しましては「転売目的の故障品の修理は一切受け付けておりません」)

エンジニア1名ですので 急がれる方の修理には向きませんのでご了承ください。

私はカラーテレビジョン修理技術者の資格(18歳のとき取得) ラジオ音響技能検定(AR検定2級)(24歳のとき取得)資格を持っていましたが 時代の流れか AR検定もなくなり どちらの資格もなくなったため、 本年 5月に家電総合エンジニア(生活家電エンジニア+AV家電エンジニア)(56歳)を取得しました。 

Kaden

今後も 本業の合間になりますが細々と思い出の品物などの故障修理にご協力します。

 

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